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骨を大切に
            骨の役割

骨の役割

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骨は20〜30歳でもっとも丈夫になり完成されますが、その後40歳をピークに歳と共に弱くなっていきます。骨量も減ってきます。それは、老化に伴い骨を造る細胞のはたらきが弱まったり、刺激を与える運動量が減ったりすることの他、腸管からのカルシウムの吸収を助ける活性型ビタミンDが不足し、カルシウムの吸収が悪くなり、骨のカルシウム量不足の原因になり、骨を弱くするのです。(骨そしょう症など)
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骨は、2本足で立っている人間を支えるばかりでなく、ある骨は運動を、またある骨は内蔵の保護を、そしてある骨は体の支持を受け持っています。
そして、206本の骨はヒトが成長すると共にサイズが大きくならなくてはいけないのです。つまり、骨はただの硬い白いかたまりではなく、大切な役割を果たしているのです。
さらに、その骨には、血液や神経が通る小さな穴があいているのです。
又、骨の中身は骨髄で満たされており、赤血球や白血球などの血液が作り出されているのです。

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骨の役割 加骨について

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