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骨を大切に
           骨の鍛え方

転んでも折れない骨に

食事
骨折なしで高齢期を生き生きと過ごすためには、丈夫な骨を作ることです。

質のいい骨を作ることです。

丈夫な骨にするには、血液中にカルシウムをたくさん取り込み、それを骨に呼び寄せること。
そのために、カルシウムをしっかりとり、血液へカルシウルを送り込む事が大切です。従って、今のままでは、不足ですので、1日200mgのカルシウムを追加して摂取する様に心がけましょう。

つまり、目標1日800mgです。
ただし、余病・合併症がある人はミヤノ薬局にご相談下さい。
04-2993-3559(要予約)
特に気をつける項目
・1日三度の食事を欠かさない。カルシウムの多い食品と低栄養にならない様に!
・無謀なダイエットをしない。やせすぎると、骨量も低下します。
・牛乳、チーズ、ヨーグルト、豆腐から1日2品は食べる。
・スキムミルクの使用。料理にも使える(牛乳に弱い人も大丈夫です)。
・ホウレン草より小松菜、チンゲン菜を!(ホウレン草の多食はアクのシュウ酸が結石を作るので少々)
・酢で魚の骨を柔らかく。(クエン酸はカルシウムの吸収をアップさせます)
・ふりかけに工夫。自分でつくってみよう。小魚・海草・ゴマ 等々
・間食に乳製品を。
・飲み物はお茶や清涼飲料水より牛乳や豆乳に。
運動
ウォーキングの場合は目標1日8000歩を目指しましょう。
骨や筋肉は使わないとドンドンよわくなります。
骨にカルシウムを沈着させるには、骨に対する負荷と運動が必要。
年齢に関係なく、運動は骨を強くします。
日光浴
日光を浴びると、ビタミンD3が合成され、
カルシウムの吸収を向上させる効果があります。

1日30分位で十分です。

こんな人は要注意
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 1.添加物としてのリンの取りすぎは、カルシウムを尿中へ排泄させる。
   インスタント食品や加工食品や清涼飲料水などにたくさん使用されている。
 2.ナトリウムの取りすぎはカルシウムを排泄。
   男性は10g未満
   女性は8g未満
 3.こんな病気の人は骨粗しょう症になりやすい。
   関節リウマチ・甲状腺機能亢進症・クッシング症候群・性腺機能低下症
   ステロイドで治療している人、卵巣腫瘍・糖尿病・胃の手術・クローン病
 4.肉食過多・甘い物や果物の過食・野菜嫌い
 5.イライラ、クヨクヨの人、ダイエットを繰り返し実行の人
   成長期にある15〜19歳の平均摂取量は、目標の75%と低い値を示しています。
   思春期の低カルシウム摂取は将来の骨粗しょう症予備軍を作る可能性があります。


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体内でカルシウムはこんな働きをしています!
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(※タチカワ電解カルシウムの写真が入ります) 1.骨や歯をつくる
2.出血をとめる
3.細菌をやっつける
4.神経やホルモンの情報マン
5.酵素の働きを助ける
6.精子と卵子のキューピット
7.筋肉を動かす信号
*上記1〜7の働きをスムーズにする為には、吸収の早い
  タチカワ電解カルシウムをオススメします。
  このカルシウムが吸収されますと、それが引き金となり、
  体内の色々な細胞が働き食事からの吸収もよくなります。

骨の鍛え方(骨を丈夫にするには)
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(※タチカワ電解カルシウムの写真が入ります) ミヤノ薬局がオススメする「タチカワ電解カルシウム」を摂取することによって、骨がスカスカ(骨粗しょう症)になるのを防ぎます。
骨を取り囲んでいる筋肉をしなやかで、強い筋肉にします。
骨密度を増やすことができます。

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